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自家用車はDIYで改造するのが楽しい

↑<TOPに戻るにはココをクリック>高卒でしかも商業課という工業技術とはかけ離れた知識しかないごく普通のサラリーマンでもDIYでここまでできる!車DIY改造によるデッドニング音質向上やLEDを使った改造、その他もろもろのDIYで自分のカーライフをもっと楽しくさせようじゃありませんか!!!







DIYで車を改造する楽しさ

先日たまたま見たサイトでは

 

「軽自動車のカスタムはイタイ」

 

といった内容で、読んでいて悲しくなりました。

 

経済的理由などがあり、高級車は乗れないにしても、

 

車が好きで、車を所有したくて、なんなら人とは少し違った外見を

 

求めてもいいじゃないですか!

 

 

 

 

 

私の車もホンダのストリームで、走り屋でもなんでもないですが、

 

やはり人とは少し違った外見を望んでしまいます。

 

 

アメリカではミニバンといえばファミリーカーとして見られので、

 

大の男が乗る車ではない的な偏見がありますよね。

 

 

かといってバリバリのスポーツカーが崇拝されるのか?というと、

 

それはそれで「交通法規を守らない奴ら」と、一部からは敬遠されたりもします。

 

 

何が格好良いかどうかは、人によって価値観や美意識、

 

美的感覚など様々であり、だからこそ文化は発展するのだと思います。

 

 

私はスーパーカーブーム世代なので、勿論ランボルギーニ

 

フェラーリは好きですが、昔からポルシェは好きになれない。

 

どんなに高性能で、ニュルブルクリンクのベストタイムを持っていようが、

 

あのフォルムが格好良いとは思えない。

 

 

素晴らしい車なんだろうけど私は好きになれない。

 

 

だから軽自動車だろうがミニバンだろうが改造したい人はすれば良いし、

 

結局は自己満足の世界だと思うんだよなあ。

 

 

私はバイクは興味がなく、バイク知識は疎いですが、

 

ディスカバリーチャンネルで放映している

 

「アメリカンチョッパー」

 

は大好き。

 

 

その番組を見るまでは、

 

 

「え?チョッパー?ハンドルがぐわっと高くなってて、

 

乗る人が猿みたいに見える、やたらとフォークが長いだけのバイク?」

 

 

と、こころのどこかで馬鹿にしていました。

 

 

日本における

 

「俺のバイク」的なロケットカウル、ヒョウ柄タンデムシートなどと

 

同等な世界だと思っていましたが、近年のチョッパーは

 

どんどん進化しており、昔ながらのチョッパーを

 

 

オールドスクール

 

 

と呼び、近年のスタイルとはカテゴリーを分けているということがわかりました。

 

 

日本のチョッパー文化はあまりよく知りませんが、

 

町中のカスタムショップを見ると、どうもオールドスクールから

 

あまり進化していないようですね。

 

 

昔のスタイルが悪いか?というとそうでもなく、例えば「箱スカ」

 

なんかは今でも格好良いと思うし、もはや殿堂入りしているとも言えるかと。

 

 

ま、何言いたいかっていうと

 

 

DIY車改造は自己満足!」

 

 

っつうことですよ。

 

 

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